2008年4月10日の6mのCONDX

午後、東南アジアと中国のビデオ信号が長時間入感しました。

16:39頃、東南アジアのビデオ信号(周波数48.24MHzおよび48.26MHz)が入感していました。その後、中国のビデオ信号(周波数49.750MHz周辺)も入感しました。イオノグラムのページによると午後は沖縄方面でEスポが発生していたらしく、各ビデオ信号の入感もEスポによる影響があったのかもしれません。東南アジアのビデオ信号は20時台まで聞こえていました。一方、中国のビデオ信号はかなり弱いながら現在も入感しています。

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